歯のトラブルでお悩みの方へ
60歳以上の方々に向けたインプラントのすすめ
歯がガタついて、固いものが噛めない……
60代以上の多くの方が抱いているお悩み、それは“お口の悩み”です。内科や外科的な病気とは別に、 「なんとなく気になる……」と考えている方が大勢いらっしゃいます。
あなたには、こんな悩みはありませんか?
- 歯が抜けてしまった
- 歯がグラつく、ガタつく
- 入れ歯をはめたら食べものがうまく食べられない
- 若い頃のように食事をおいしく楽しめない
少しの不便だからといって我慢していてはいけません
歯の不調は「おいしく食事を摂れない」「見た目を気にして人と接したくなくなる」 「歯の噛み合わせ不調からくる全身の不調」など、今後の豊かな人生に支障が出ることもあります。 「たかが歯くらい」なんて思わないでください。五臓六腑と同じように大切にすべき体の一部なのです。
歯がガタついて、固いものが噛めない……
あなたは今、入れ歯を使っていますか? 入れ歯の使い心地に不満はないでしょうか。 若い頃のように、何も気にせず食事やおしゃべりを楽しみたいと思ったことはありませんか? 60歳以降の多くの方が入れ歯を使っていますが、「入れ歯の使い心地に不満がある」方は多いのです。

そんな60歳以上の方にぜひおすすめしたいのが、第3の歯と呼ばれる「インプラント」です。 歯を失った部分に行う歯科治療で、入れ歯では味わえない、 自分の歯で噛んでいるような噛み心地と自然な見た目を手に入れることができます。
すぐわかる! インプラントの8つの特徴
- 「インプラント(人工歯根)」は、小さいチタンの棒である
- インプラントは、歯肉の下にあるあごの骨に埋められる
- 埋めて数ヶ月後にインプラントに支えを立てる
- 自分の歯の色に似せた「被せもの(人工歯冠)」を装着する
- インプラントはあごの骨と結合しているため、自分の歯と同じような噛み心地を味わえる
- 人工の歯なので虫歯にはならないが、歯周病(インプラント周囲炎)に注意
当サイトを監修する奈良県の狩山歯科医院では、特に60歳以上の高齢者の方に向けたインプラント治療に力を入れています。80代の方のインプラント治療も進化したインプラント技術により可能です。地域の皆さまと触れ合ってきた狩山歯科医院が、お口の中からあなたの人生を豊かにするためのお手伝いをいたします。



